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「ラ・ヨローナ~泣く女~」

ラ・ヨローナ


いや、水辺に行かなくても、引っ張られて連れて行かれちゃうわけだから、関係ないんじゃない ?

と、ポスターに文句を言ってもねぇ^^

なんだか遊園地のお化け屋敷に入ったようなそんな怖さで、昼間のひとりの部屋で見るにはちょうどいいかも知れない。

かといって、遊園地のお化け屋敷が怖くないわけではないので、要所要所でちゃんと怖い。

ラ・ヨローナの存在自体が怖いし、何で関わってしまうのかも怖い。

だけどちゃんとそれと戦ってくれる、お払いのプロがいてくれるのは、頼もしい。

そして子供は、いつも大事な所で、イラッとする行動をとるのはお約束。

画像の下は、手抜きの映画サイトの解説のコピペです。

ラ・ヨローナ2


『中南米に古くから伝わる怪談「ラ・ヨローナ」を題材に、「死霊館」シリーズのジェームズ・ワン製作で描くホラー。愛する夫に浮気をされ、嫉妬に狂った結果、夫が世界で一番愛する我が子を溺死させてしまった女、ヨローナ。そのことを後悔し、嘆き苦しんだ彼女は自ら川に身を投げた。呪いとなってこの世をさまようヨローナは、子どもたちをさらっていく。1970年代のロサンゼルス。ソーシャルワーカーのアンナは子どもたちが危険にさらされているという、ある母親からの助けを無視してしまうが、それは泣き声を聞いた子どもが必ず連れ去られてしまうヨローナの呪いだった。そして、ヨローナが次のターゲットとして狙いを定めたのは、アンナの2人の子どもたちだった。「グリーンブック」「アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン」のリンダ・カーデリニがアンナ役を演じる。監督は「死霊館」第3弾でメガホンをとる新鋭マイケル・チャベス。』映画.COMより


tag : テレビで見た映画 wowow 2021年に見た映画 2月に見た映画 洋画 ホラー

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